何、この変なタイトル?

おそらく多くの方がそう思いつつ、この記事に辿りついたことかと思います。(笑)
早速ですが、2015年にTV放送が始った新ルパン三世のオープニング動画を下に埋め込ませて頂いております。
(youtube動画の埋め込みは著作権上問題ないそうなので、埋め込ませて頂きました。)

さて、まずこの動画を(1)再生後、最大化して、(2)片目を閉じて見てみてください。
ご存知の方もいるかと思いますが、すごいことが起こります。

そんな何が起こるか分からない状態で見れるかよ~という人もいると思うので、先に言ってしまうと、最大化して片目を閉じて見ることによってなんと3Dになります。
不思議ですね、どういう仕組みなんでしょうか。

特に26秒あたりからは3D感がすごいです。

何故か片目を閉じて見ることで、3Dになってより臨場感が出てきてしまうという不思議な動画です。

そんな動画を見てて、ふと思いついたのがバイナリーティルトという海外BO企業です。
どういうことか分からない?
そうでしょうね。(笑)

バイナリーティルトも片目を閉じて見ることで、その真髄が分かる企業なんじゃないかと思った次第です。

現在、当サイトを訪れる方の中で人気のある海外BO企業は、ハイローオーストラリアTRADE200です。
この2社が一歩リードしています。
他にもいい企業はたくさんあるのですが、おそらくこの2社に人気がある理由は、
(1)ペイアウト率2.0倍のスプレッドハイローが可能。
(2)ネッテラーの利用が可能で入出金がスムーズ
という要素が大きいのだと思います。

そこで、不思議でならないのはバイナリーティルトの存在です。

何故なら、バイナリーティルトも同じくペイアウト率2.0倍のスプレッドハイローが可能で、ネッテラー利用が可能だからです。

さらに言うなら、30秒取引、リスクフリー取引、リアルキャッシュボーナス、追加ペイアウト率、取引シグナル配信など、多彩な特典やサービスがあり、2014年度にはベストバイナリーオプションズブローカー賞を受賞したという企業です。

どのあたりが他の企業に劣っているのか?と考えても、ちょっとすぐには思いつかないくらいに充実したサービスです。

にも関わらず、利用者の数はそこまでではありません。(あくまで当サイト上の集計での話ですが。)

そこで私が憶測した理由はこうです。

「サービスが充実しすぎていて、把握しきれないことが理由ではないか」

バイナリーティルトの説明ページを見てみてください。


説明の仕方が分かりにくい部分もあるので、それは当サイトの力量不足なのですが、読んでいるとサービスが凄すぎると思わないでしょうか?
しかもそのサービスが、入金額によってランク分けされているので、ちょっと自分がどこまでその恩恵に与れるのか容易に把握できないほどです。

これがつまり、片目をつぶって見たら臨場感溢れる企業なのではないか、と申しあげた次第です。(笑)

ペイアウト率2.0倍、ネッテラーが利用可能で出金がスムーズ、信頼度も高く、画面の美しさ、操作性も良く、サポートもしっかりしている。
ここまでのサービスは入金額に関係なく受けられるサービスです。
だとすると、何故、バイナリーティルトを選ばないのでしょう。

確かにリスクフリー取引や追加ペイアウト率、ディーラーが代わりにトレードしてくれることさえ可能、といった高度なサービスはちょっとすぐには把握しきれないものですが、それらがなかったとしてさえ、他企業に負けているわけではない、むしろ勝っている要素の方が大きいと感じます。

すぐに把握しきれないサービスは一旦なかったものとして考えれば、バイナリーティルトのサービスは高度であることにすぐ気づけるはずです。
そして、使ってるうちにもっと色々な特典があった・・・とあとから気づけば、それは棚から牡丹餅的なメリットということになるんじゃないでしょうか。

面白いもので、多方面で高度なサービスより、シンプルに2~3のメリットがあるサービスに人気が集まるのですね。

むか~しむかしインベーダーゲームというゲームが、世界中で大ヒットしたそうです。
若い方でも名前くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか。
このゲームが大ヒットした理由は、当時の中で斬新で面白いということももちろんあったのですが、操作が異様にシンプルだったというのが大きいのです。

左右に移動して、ボタンで打つ。

すごくシンプルですね。
どんなに素人でも、初めて見た人でも一瞬でルールが理解出来ます。
なにひとつ悩むことなく、ゲームを始めることが出来ます。
そして、夢中になります。

あるいは、その後、パックマンというゲームが大ブームを起こしましたが、これも操作は4方向レバーのみです。
ずっと後になって、世界中に大ブームを起こしたのがテトリスですが、これも非常に簡単な操作でしたね。
テトリスくらいの時代になると、コンピューターもだいぶ進化してきているので、もっと複雑なゲームはたくさんありました。
でも、テトリスを超える爆発的ヒットをしたゲームはほとんどないのですね。

よく考えてみると、海外バイナリーオプション自体がかなりシンプルなルールです。
一定時間後の上下を予想する。
的中ならペイアウト、外れれば損失。
それだけです。

なので、ペイアウト率、出金のスムーズさといったような2~3のメリットだけを強くアピールする企業に人気が集まるのかも知れません。

それはそれで良いのですが、トレードという世界はほんの僅かな差が損益に大きく影響してくる世界です。
たとえば、ペイアウト率1.7倍の企業で毎日トレードしていた人が、ペイアウト率2.0倍のスプレッドハイロー企業に乗りかえた途端に急激に勝ち始めるなんていうことも珍しくありません。

あるいは、シグナル配信がある企業を試してみたことがキッカケで、そのシグナルから常勝街道まっしぐらということもあるかも知れません。

簡単に言えば、環境は出来るだけ整えたい、ということですね。
チャートは、企業チャートよりもMT4を使う方が良いでしょうし、同じくらいのサービスに見える企業があるなら、もう少し細かいところまで見て、より良い方を選んだほうがいいということです。

好みや適正などもあるので、どの企業がいいとはなかなか一概には言えませんが、
ルパン三世のOP動画を見て、皆さんバイナリーティルトをもっと使ってみてもいいのにな
と思ったのは実際のところです。(笑)

まぁ、あくまでそう思ったという話題です。
もちろん、ご自身が一番良いと思うところを使えば良いと思いますよ!

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まだ読んでない方は、是非お読みください。